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映画だから語れる真実。映画「Fukushima 50」KADOKAWA全国一斉特別試写会KADOKAWA全国一斉特別試写会のお知らせ

2020年3月6日(金)に全国公開する、映画「Fukushima 50」のKADOKAWA全国一斉特別試写会が下記の日程にて開催決定!!
全国96劇場7,500組15,000名様をご招待。
佐藤浩市、渡辺謙ほか豪華俳優陣が集結した「Fukushima 50」。
注目の名作にいち早く触れることができる機会です。皆さまふるってご応募ください!

映画「Fukushima 50」KADOKAWA全国一斉特別試写会

■開催日:2019年2月13日(木)19時開映(一部18時半開映の劇場もございます)
※各劇場によって、上映開始時間が異なりますので、詳細は応募HPをご覧ください。
■開催会場



<応募はコチラ>
https://promo.kadokawa.co.jp/cinemapreview/ 
・ご希望の劇場は応募画面でお選びいただけます。
・映画本編のみの上映です。舞台挨拶などはございません。
■応募〆切:2020年1月31日(金)23時59分

映画「Fukushima 50」2020年3月6日(金)全国ロードショー



映画だから語れる真実。
2011年3月11日午後2時46分。あの時、福島第一原発に残った名もなき作業員たちは、Fukushima 50(フクシマフィフティ)と呼ばれた。

出演:佐藤浩市、渡辺謙  
監督:若松節朗  
脚本:前川洋一  音楽:岩代太郎
原作:『死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発』門田隆将(角川文庫刊)
製作:KADOKAWA  
配給:松竹、KADOKAWA © 2020『Fukushima 50』製作委員会
映画公式サイト https://www.fukushima50.jp/

映画原作『死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発』



あの時、何が起き、何を思い、どう闘ったのか。原発事故の真相が明らかに!

2011年3月、日本は「死の淵」に立った。福島県浜通りを襲った大津波は、福島第一原発の原子炉を暴走させた。日本が「三分割」されるという中で、使命感と郷土愛に貫かれて壮絶な闘いを展開した男たちがいた。

著者:門田 隆将
定価:907円(本体840円+税)
角川文庫刊
https://www.kadokawa.co.jp/product/321507000111/


紹介した書籍

カドブンノベル

最新号 2020年2月号

1月10日 配信

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