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今、一番売れている天気の本『すごすぎる天気の図鑑』、はやくも累計10万部を突破

雲研究者・荒木健太郎先生から講評&プレゼントがもらえる自由研究イベントも開催中

KADOKAWA刊行、『空のふしぎがすべてわかる! すごすぎる天気の図鑑』(2021年4月30日発売)が、重版8刷、累計10万部を突破しました。

MBS/TBS系全国ネット「情熱大陸」著者登場!

MBS/TBS系全国ネット「情熱大陸」にて、著者・荒木健太郎さんの特集が放送されます。
【放送概要】
MBS/TBS系全国ネット
放送日時(予定):2021年8月8日(日)午後11時~
※放送内容は予告なく変更される場合があります。
番組公式サイト:https://www.mbs.jp/jounetsu/

作品紹介



みんな知らない、空と雲と天気の不思議78!
降水確率100%=大雨じゃない、虹は作れる、積乱雲は自虐的な雲…。天気・空にまつわる意外な事実を、日本でいちばん有名な気象研究者、荒木健太郎氏が解説。「天気・気象のなぜ?」が一気にわかる、子どもにも大人にもおすすめの1冊です。

【書誌情報】
作品名:空のふしぎがすべてわかる!すごすぎる天気の図鑑
著者名:荒木 健太郎
発売日:2021年4月30日 ★電子書籍同日配信
定 価:1,375円
頁 数:176頁
体 裁:四六判
発 行:株式会社KADOKAWA
作品詳細ページ:​https://www.kadokawa.co.jp/product/322011000863/

著者紹介



【荒木 健太郎】
雲研究者、気象庁気象研究所研究官、博士(学術)。
1984年生まれ、茨城県出身。慶應義塾大学経済学部を経て気象庁気象大学校卒業。専門は雲科学・気象学。防災・減災のために、災害をもたらす雲のしくみの研究に取り組んでいる。著書に『雲を愛する技術』(光文社)、『世界でいちばん素敵な雲の教室』(三才ブックス)、『雲の中では何が起こっているのか』(ベレ出版)、『せきらんうんのいっしょう』(ジャムハウス)など多数。映画『天気の子』(新海誠監督)では気象監修を務める。
Twitter:@arakencloud

イベント情報 (~9/21まで)



【概要】
空に浮かんでいる雲には、まだまだ謎がたくさんあります。そんな「雲」をはじめとする天気をテーマにした自由研究を大募集!
応募作品には、もれなく荒木先生からの講評が送られます。なかでも“雲としっかり向き合えた”応募作品(20作品程度)には特別賞として、賞状と荒木先生直筆イラスト・サイン入り書籍『すごすぎる天気の図鑑』)を贈呈!
結果発表は2021年11月末予定です。

【実施期間】
2021年7月19日(月)00:00~2021年9月21日(火)23:59

【応募方法】
弊社児童書ポータルサイト「ヨメルバ」の応募フォームより自由研究の内容を模造紙などにまとめ、それを写真に撮影してアップロードしてください。アップロード前に、模造紙の文字や図が鮮明に見えることを確認してください。PDFファイル等でもかまいません。
URL:https://yomeruba.com/campaign/event/entry-11520.html


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